工藤です。
生きてます。死んでません。
精神的な疲れが若干たまってますが。
昨日、自分が所属する委員会の追いコンでした。
浴びるほど酒を飲んできました。記憶が吹っ飛びました。
誰かのわき腹にパンチを入れたり、
ガチ恋愛相談を先輩にしたり、
最後のほうは面倒になってじゃんけんで負けたら酒を飲むことになり。
一番お世話になったひとつうえの先輩方の追いコンだったので、非常に楽しかったです。
最近は就活一色です。
個人的には東京勤務を目指していますが、
ゆくゆくは地方に恩恵をもたらせる人間を目指しているので、きっと札幌に返ってきます。
自分の力で人がもっと強くつながったらなって考えています。
そのためにもグローバル事業は必要です。
しかし、ふたを開ければ国内も全部が全部つながってるわけじゃない。
なのに「世界だ、世界だ!」とを目指すのってちょっと変な感じがします。
地方に行けば、露呈する問題なんぞいくらでもあります。
札幌だって、まだ都会のほうです。もっともっと田舎じゃ、不便な生活してる人居ます。
かと言って。
世の中を便利にしたいと、高機能なものを出す。
でも、取り扱うのはご年配の方にはちょっとつらいところもあったり。
それも重要な問題です。便利でも、それが返って不便を生むキッカケになるのは本末転倒。
そこをどうするか、地方から来た人間だからわかることを、企業の人に必死に伝える所存です。
ちょっとカタい話になりましたが、北海道、札幌、小樽が大好きです。
だから東京に行って、大好きな地に何かひとつでも利益になることを持って帰ってくる。
それが工藤の考える、「ひとつの就活の軸」として持っています。
ま、内定をいただければの話ですけどねぇー。
それでは、アディオス。
P.S. ぼっちのギター姿、カウントダウンTVで見てもおかしくないくらい、自然だわ。





